教会学校

教会学校にくると?

人生には苦しみ・悩みがどんな人にもあります。やりたいことが出来なかったり、孤独だったり、辛い決断を下さなければならなかったり、人に思いが通じなかったり・・・
その中で神様は聖書を通じて進むべき道を示してくれます。その道を踏み外す(罪)私たちを赦すために一人子のイエス様をその購いとして十字架につけられるほど、神様は私たちを愛してくれていることを知ります。

日本人は無信教と言われていますが、実際は文化・生活レベルで浸透していた神・仏教や武士道に従って生きてきました。しかし現代は何が真実で何が嘘なのかわからないほど情報が氾濫して、薄れてしまいました。どうやって生きていけばいいか?どう生きるべきか?が、とてもわかりづらい世の中になっています。神様と自分の関係で生きていくこと、自分がどんな自分で、どんな自分になるべきかを知ります。

日本は少子高齢化が加速し、日本人とのつながりのみで生きていくことは国内外を問わず難しくなっています。特に子供の世代は顕著でしょう。
その中で、世界で一番信者の多いキリスト教は、外国人を理解して関係を築く上で大切な役割を果たします。
また、教会は老若男女・職業など様々な人がいます。子供たちは様々な価値観にふれることが出来ます。

キッズクラス

毎週日曜日(まいしゅうにちようび) 午前(ごぜん)9:30~9:20
主に幼児から小学生を対象とした礼拝です。神様のお話を聞いたり賛美歌を歌います。
(かみさま の おはなし を きいたり さんびか を うたいます。)

ヤングクラス

毎週日曜日 午前9:30~10:10
主に中学生を対象とした礼拝です。